潰瘍性大腸炎の患者数

潰瘍性大腸炎の患者数

潰瘍性大腸炎は、1859年にイギリスで発見されたのが初めてと言われています。

 

以前は非常に珍しい病気でしたが、
1980年代後半から、j急激に患者数が増え続けています。

 

私が最初に潰瘍性大腸炎になったのは、1996年でしたから、
どんどん増え続けている頃です。

 

潰瘍性大腸炎が増え続けているはっきりとした理由は分かりませんが、
食生活が欧米化してきたことが原因ではないかとも考えられています。

 

表はJIMROさんより
(JIMROさんでは、食事療法などの講演会も開催されているようです)

 

潰瘍性大腸炎 患者数

 

潰瘍性大腸炎 都道府県別患者数

 

潰瘍性大腸炎 都道府県別患者数

 

潰瘍性大腸炎 発症年齢