潰瘍性大腸炎の名医

潰瘍性大腸炎の名医

潰瘍性大腸炎の名医とは、潰瘍性大腸炎を治したことがある方のことと考えています。
ここでは、潰瘍性大腸炎を治したことがあるお医者様を紹介しています。

 

広島スカイクリニック:天野 國幹(あまの くにき)先生

 

潰瘍性大腸炎 天野クリニック 天野國幹先生

 

医療法人 SkyClinic

 

【診療科】   内科・外科・潰瘍性大腸炎・頭痛・腰痛・肩こり・耳鳴り・禁煙外来(要予約)など

 

【受付時間】 午前9:00〜12:30(月曜日のみ9:00〜11:30) 午後14:30〜17:30 

 

         (火曜日午後は、.院長の診察は行っておりません。)

 

【休診日】  木曜午後・日曜・祝日/土曜日(祝日を除く第1土曜日午前のみ午前診察有り)
         ※臨時で休診する場合がございますので来院前にご確認ください。

 

 

〒732-0821 広島県広島市南区大須賀町20-13    
TEL:082-261-1171   
FAX:082-298-8338
UC・クローン専用FAX:082-553-0776

 

事務メールアドレス(skyclinic-jm@xrh.biglobe.ne.jp)

 

天野先生は、製薬会社と協力して漢方薬を開発され、
7割ほどの方に効果が出ています。

 

漢方薬で、認知されていないため、
1カプセル50円ほどです。

 

副作用として、胃痛、腹痛、下痢、吐き気などの症状が出ることがあります。

 

スカイクリニックでは、漢方薬を処方され、
西洋薬は断つようにと言われます。

 

飲み合わせの問題もあるのでしょう。

 

スカイクリニックで処方される漢方薬は、青黛が主成分と考えられ、
青黛には体を冷やす働きがありますので、
胃痛などの副作用が出るのかもしれません。

 

平均して、服用後2週間程度で効果が出るようです。

 

2ヶ月飲んでも効果が出ない時には、合わないと考えて、服用を中止してください。

 

服用している間は、服用後の症状を毎日記録します。

 

広島スカイクリニックの診察を受けるためには、2つのことをする必要があります。

 

@初回は、直接広島に行き、受診して説明を受けること。
(外出が難しければ、家族の代理でもOKの場合もあります)

 

A現在かかっている主治医の了解を得ること

 

検査などは、現在かかっている主治医にお願いすることになりますので、
まずは、主治医の先生にご相談ください。

 

広島スカイクリニックの効果

 

手術寸前から回復したという人もいれば、
効かなかったという人もいます。

 

副作用がひどくて続けられなくなった方もいます。

 

7割ほどの方に効果があらわれている印象です。

 

副作用で多いのは、肝臓、腹痛、下痢、吐き気です。

 

自由診療で、保険もききませんし、
指定難病の治療費の上限も、関係ありません。

 

費用は人によって違いますが、
月に1万ほどと考えておきましょう。

 

松本医院:松本 仁幸先生

 

住所:大阪府高槻市高槻町9−1 栗田ビル2F

 

電話番号:072−681−0015

 

FAX:072−683−8866

 

診察代や注射などは保険適用のものもありますが、
保険が効かないものもあるため、
2週間に1万くらいかかっている人もいます。

 

 

松本医院では、免疫力を高めて、
自然治癒力で潰瘍性大腸炎を改善、克服するように導かれます。

 

「病気は免疫を抑えることから生まれるのです。
病気を治すのは免疫を上げることによってしかありません。

 

にもかかわらず、現代の製薬メーカーが作る薬は
免疫を下げる薬しかありません」(松本医師の言葉)

 

松本医院では、クローン病、潰瘍性大腸炎が完治した方もおられます。

 

私の知り合いで、松本医院にかかったけれども、
治らなかったと言っている人もいますので、
合う合わないがあるのかもしれません。

 

一気に良くなるわけではないので、忍耐力も必要とされます。

 

参考にどうぞ

 

松本医師の「潰瘍性大腸炎の完治の理論と根拠」

 

潰瘍性大腸炎の方の手記

 

私が潰瘍性大腸炎を改善して、
15年間薬も飲まずに生きている方法はこちらから

 

西本クリニック:西本真司医師

 

潰瘍性大腸炎 西本真司医師

 

西本医師は、潰瘍性大腸炎を治した医師として有名です。

 

西洋医学の治療のほか、鍼治療や、ハイゲンキ治療なども併用されています。

 

(症状のとても重い時に、ステロイド療法で良くなった経験から、西洋医学を否定することなく、
自分に合う治療法を選ぶことが大事と話されています)

 

住所:和歌山市七番町16 和一ビル2F

 

電話:073−428−1220

 

受付:8:30〜17:00

 

内科、麻酔科の先生です。

 

漢方や呼吸法などで治療されています。

 

本を執筆されています。

 

西本真司先生の本を探す

 

わたしが潰瘍性大腸炎を改善して、
15年間薬も飲まずに生きている方法はこちらから

 

 

このページは、現在執筆中です。
情報を得ましたら、これからも追記していく予定です。